オープニング
- フォーカス・エイリーク
- 【エイリーク】(左)
-
・・・はぁ・・・はぁ・・・▼
- ゼト現れる
- 【ゼト】(最左)
-
エイリーク様 少し休まれた方が。▼
サレフ殿 里はまだなのか?▼
- サレフ現れる
- 【サレフ】(右)
-
もうじきだ。あと半日。
- 【ゼト】
-
すまないが
ここで小休止させていただきたい。▼
私を含め 皆疲労している。
これ以上は進めない。▼
- 【エイリーク】
-
大丈夫です ゼト・・・
私のせいで遅れるわけには・・・▼
- ゼト消え、ヒーニアス現れる
- 【ヒーニアス】(最左)
-
ふぅ・・・しかし・・・▼
まさかこれほどの高さまで
登ることになるとは・・・▼
- 【エイリーク】
-
きゃっ!?▼
- 【サレフ】
-
・・・出発前にも言ったが
岩ゴケに足をとられぬように。▼
- 【ヒーニアス】
-
お前たちは本当に
このような場所に住んでいるのか?▼
こんな何も無い岩山に
とても人が住めるとは思えないが・・・▼
- 【サレフ】
-
余計なものを持たなければ
奪い合うこともない。▼
我々は
竜人様と共にある。▼
- 【エイリーク】
-
竜人様・・・?▼
- 魔物が出現
- 【ゼト】(左)
-
!
エイリーク様 ご用心を。▼
- 【エイリーク】(最左)
-
魔物・・・▼
サレフ殿 ここには
あのような魔物が出るのですか?▼
- 【サレフ】(最右)
-
いや・・・あれは
【闇の樹海】の魔物どもだ。▼
我らの里にまで
彷徨い出てくることは久しくなかった。▼
やはり 大婆様の言う通り・・・
凶兆は形を成しつつあるのか・・・▼
- 【ラーチェル】(右)
-
魔物たちも わたくしたちに
気づいたようですわ。▼
エイリーク 行きますわよ。▼
開始後
- フォーカス・サレフ
- 【サレフ】(右)
-
先に行かせたユアンが
気にかかる・・・私も出よう。▼
無事でいれば良いのだが・・・▼
- ユアンが魔物から逃げている
- フォーカス・ユアン
- 【ユアン】(左)
-
ちょっ ちょっと 待ってよぉ~
ね 話せばわかるって・・・▼
- ユアン後ろに下がる
- 【ユアン】
-
う・・・
や やっぱ・・・だ だめ?▼
- ユアン後ろに下がる
- 【ユアン】
-
うわぁぁぁ・・・▼
- ユアンが民家に逃げ込む
- フォーカス・民家
- 【ユアン】(右)
-
な なんでこんなに魔物がいるんだよ~。▼
とにかく お師匠さまたちに
はやく知らせないと・・・▼
でも 里の大婆たちは
大丈夫かなぁ・・・▼
クリア後
- 民家(下)未訪問時
- サレフ生存時
- 【サレフ】(右)
-
・・・ユアン。▼
- ユアン現れる
- 【ユアン】(左)
-
あ お師匠さま!
あ~良かったぁ。▼
誰もぜんぜん来てくれないから
僕 忘れられたのかと思っちゃった。▼
- 【サレフ】
-
お前を一人にしたのは
私が軽率だった・・・▼
仕方ない。
ユアン 私と来るか?▼
- 【ユアン】
-
本当? いいの?▼
やったぁ!
僕 すごくがんばるからね!▼
- サレフ死亡 & テティス生存時
- 【テティス】(右)
-
ユアン!
よかった ここにいたのね!▼
- 【ユアン】(左)
-
あ お姉ちゃんだ。
あ~良かったぁ。▼
誰もぜんぜん来てくれないから
僕 忘れられたのかと思っちゃった。▼
- 【テティス】
-
ばかね お姉ちゃんがユアンのこと
忘れるわけないでしょう?▼
ほら おいで。
お姉ちゃんと一緒に行くわよ。▼
- 【ユアン】
-
うん!
見ててよ お姉ちゃん。▼
さっきはかくれてたから
いいとこなかったけど・・・▼
これからばんばんすごい魔法で
敵をやっつけるからね!▼
- 【テティス】
-
もう この子ったら・・・▼
- フォーカス・門
- サレフ生存時
- 【大婆】(右)
-
サレフ サレフではないか!▼
どうじゃ 竜人様はご無事か?▼
- 【サレフ】(左)
-
すまない 大婆。▼
四方を捜したが
未だ手がかりはない。▼
- 【大婆】
-
そうか・・・▼
ん?
その者たちは何じゃ?▼
- サレフ消え、エイリーク・ヒーニアス現れる
- 【ヒーニアス】(最左)
-
私はヒーニアス
フレリアの王子だ。▼
故あって旅の途中だ。
ここを通らせていただきたい。▼
- 【エイリーク】(左)
-
お願いします。▼
- 【大婆】
-
ふうむ・・・▼
わしら里の民は
人の世には染まらぬ。▼
わしらが敬うのは
竜人様だけじゃ。▼
この里に来たからには
王子も奴隷も同じ・・・▼
それでもいいのかね?▼
- 【ヒーニアス】
-
・・・いいだろう。承知した。▼
- 【大婆】
-
うむ・・・では
お前さんがたは里の客人じゃ。▼
怪我をしてる者がいるようだね。
この岩ゴケを使うと良い。▼
何もないところじゃが
寝床と食べ物も用意するよ。▼
好きなだけ休んでおいき。▼
- 【ヒーニアス】
-
いや 通らせてもらえればそれでいい。
迷惑をかけるわけには・・・▼
- 【大婆】
-
遠慮するでない。▼
そこの娘子など 今にも
倒れそうな顔をしとるではないか。▼
高い山に登ると出る病じゃ。
サレフ この子に薬草茶を用意しておあげ。▼
- 【エイリーク】
-
あ ありがとうございます
お婆さん。▼
- 【大婆】
-
わしのことは大婆と呼んどくれ。
里の者はみんなそう呼んどるでの。▼
- 画面暗転
- 【エイリーク】(左)
-
あの 大婆様
お尋ねしてもいいですか。▼
竜人様とは・・・▼
- 【大婆】(右)
-
おお 若いのに感心な娘じゃ。
よしよし 教えてしんぜようぞ。▼
竜人様は 人間を守ってくださる
ありがたいお方なのじゃ。▼
いにしえの時代
魔王がこの地に現れた時も・・・▼
- 【エイリーク】
-
魔王・・・? それは
【聖石】の伝説のことですか?▼
五つの【聖石】の力で魔王を封じ
魔王にとどめを刺した英雄グラドは・・・▼
- 【大婆】
-
違う違う そうではないわ。▼
人間はすぐに竜人様のご恩を忘れ▼
何もかも自分たちが
成し遂げたかのように言う。▼
大間違いじゃ。▼
竜人様が力をお貸しくださったからこそ
魔王を封じることができたのじゃぞ!▼
- 【エイリーク】
-
竜人様が 魔王を・・・▼
- 【大婆】
-
人間たちがその恩を忘れてからも
竜人様は闇の樹海で魔王の骸を見張り▼
わき出した魔物が人間たちの世界へ出ぬよう
防いでくれているのじゃ。▼
我ら人間が魔物に襲われずにすむのも
竜人様のおかげなのじゃぞ。▼
- 【エイリーク】
-
そ そうなのですか。
失礼しました・・・▼
- 【大婆】
-
ふむ そなたはものを知らぬが
それをわかっておるだけよい。▼
- 【エイリーク】
-
ですが大婆様 ここへ来る途中
私たちは魔物と遭遇しました。▼
私たちの住んでいた土地にも
魔物たちが現れ始めています。▼
これはいったい・・・▼
- 【大婆】
-
うむ・・・南より現れた凶兆のせいじゃ。▼
空を黒く染めるまがまがしい気配・・・▼
それを確かめるために
竜人様は樹海を離れ 南へ向かわれた。▼
わしら里の者たちも
竜人様をお守りしようと▼
わしの孫のサレフが
竜人様と共に旅立ったのじゃ。▼
じゃが 竜人様は戦いに巻き込まれ
行方知れずになってしまわれたという。▼
そしてそれから
いまだ竜人様はお帰りにならぬ。▼
わしらは何かあったのではと心配し
サレフが行方を捜していたのじゃ。▼
あのまがまがしい気配に
呑みこまれてしまったのではと▼
わしは不安で夜も眠れぬ・・・▼
- 【エイリーク】
-
まがまがしい気配・・・
南から・・・▼
そういえば ミルラも
そんなことを言っていました。▼
もしや竜人様とは・・・
マムクートのことですか?▼
- 【大婆】
-
マムクート!?▼
偉大なる竜人様に対して
何たる無礼な!▼
- 【エイリーク】
-
す すみません。▼
- 【大婆】
-
じゃがミルラ様を
ご存知なら話が早い。▼
さよう。そのミルラ様こそ
我らの竜人様じゃ。▼
娘 そなたは竜人様を見たのかえ?▼
- 【エイリーク】
-
はい ミルラは兄上と共にいます。▼
- 【大婆】
-
なんと!▼
そなたの兄は今どこにおる!?▼
- 【エイリーク】
-
あ 兄上は今グラドと戦っています。
ミルラも 彼女も一緒に・・・▼
- 【大婆】
-
サレフ 一大事じゃ!▼
ただちにグラドへ向かい
竜人様をお助けせねば!▼
- 【サレフ】(最右)
-
わかった。では・・・▼
- 【ラーチェル】(最左)
-
あら どちらへ行かれますの?▼
ここからグラドへ向かうなら
ジャハナを通るのが一番近いですわ。▼
今 一人で動くより▼
わたくしたちに同行した方が
良いと思いますわよ?▼
- 【サレフ】
-
・・・確かに。▼
エイリーク殿
竜人様をお守りするのが私の役目だ。▼
この先の道中
どうか同行させていただきたい。▼
- 画面暗転
- 【ヒーニアス】(最左)
-
ではご老人 世話になった。▼
- 【大婆】(右)
-
何にも。
すべては竜人様のお導きじゃ。▼
サレフ。▼
- 【サレフ】(最右)
-
ああ わかっている。▼
ジャハナへ至る道はこちらだ。▼
- サレフ消える
- 【エイリーク】(左)
-
では大婆様
本当にありがとうございました。▼
- 【大婆】
-
竜人様はもちろんじゃが・・・
サレフを頼むぞ。▼
愛想のない奴じゃが あれでも
わしのたった一人の孫でな。▼
- サレフ死亡時
- 【大婆】(右)
-
ん?
お前たちは何じゃ?▼
- 【ヒーニアス】(最左)
-
私はヒーニアス
フレリアの王子だ。▼
故あって旅の途中だ。
ここを通らせていただきたい。▼
- 【エイリーク】(左)
-
お願いします。▼
- 【大婆】
-
ふうむ・・・▼
わしら里の民は
人の世には染まらぬ。▼
わしらが敬うのは
竜人様だけじゃ。▼
この里に来たからには
王子も奴隷も同じ・・・▼
それでもいいのかね?▼
- 【ヒーニアス】
-
・・・いいだろう。承知した。▼
- 【大婆】
-
うむ・・・では
お前さんがたは里の客人じゃ。▼
怪我をしてる者がいるようだね。
この岩ゴケを使うと良い。▼
何もないところじゃが
寝床と食べ物も用意するよ。▼
好きなだけ休んでおいき。▼
- 【ヒーニアス】
-
いや 通らせてもらえればそれでいい。
迷惑をかけるわけには・・・▼
- 【大婆】
-
遠慮するでない。▼
そこの娘子など 今にも
倒れそうな顔をしとるではないか。▼
高い山に登ると出る病じゃ。
わしが薬草茶を用意してやろう。▼
- 【エイリーク】
-
あ ありがとうございます
お婆さん。▼
- 【大婆】
-
わしのことは大婆と呼んどくれ。
里の者はみんなそう呼んどるでの。▼
ところで・・・そうじゃ。
サレフを見んかったかの?▼
もうじき 里へ帰ってくる
はずなんじゃが・・・▼
- 【エイリーク】
-
・・・・・・
サレフ殿は・・・▼
- 【ヒーニアス】
-
あの男は死んだ。
魔物との戦いでな。▼
- 【大婆】
-
そうか・・・▼
ふがいない奴じゃ・・・
この婆より先に逝きおって・・・▼
- 【エイリーク】
-
・・・・・・▼
- 画面暗転
- 【エイリーク】(左)
-
あの 大婆様
お尋ねしてもいいですか。▼
竜人様とは・・・▼
- 【大婆】(右)
-
おお 若いのに感心な娘じゃ。
よしよし 教えてしんぜようぞ。▼
竜人様は 人間を守ってくださる
ありがたいお方なのじゃ。▼
いにしえの時代
魔王がこの地に現れた時も・・・▼
- 【エイリーク】
-
魔王・・・? それは
【聖石】の伝説のことですか?▼
五つの【聖石】の力で魔王を封じ
魔王にとどめを刺した英雄グラドは・・・▼
- 【大婆】
-
違う違う そうではないわ。▼
人間はすぐに竜人様のご恩を忘れ▼
何もかも自分たちが
成し遂げたかのように言う。▼
大間違いじゃ。▼
竜人様が力をお貸しくださったからこそ
魔王を封じることができたのじゃぞ!▼
- 【エイリーク】
-
竜人様が 魔王を・・・▼
- 【大婆】
-
人間たちがその恩を忘れてからも
竜人様は闇の樹海で魔王の骸を見張り▼
湧き出した魔物が人間たちの世界へ出ぬよう
防いでくれているのじゃ。▼
我ら人間が魔物に襲われずにすむのも
竜人様のおかげなのじゃぞ。▼
- 【エイリーク】
-
そ そうなのですか。
失礼しました・・・▼
- 【大婆】
-
ふむ そなたはものを知らぬが
それをわかっておるだけよい。▼
- 【エイリーク】
-
ですが大婆様 ここへ来る途中
私たちは魔物と遭遇しました。▼
私たちの住んでいた土地にも
魔物たちが現れ始めています。▼
これはいったい・・・▼
- 【大婆】
-
うむ・・・南より現れた凶兆のせいじゃ。▼
空を黒く染めるまがまがしい気配・・・▼
それを確かめるために
竜人様は樹海を離れ 南へ向かわれた。▼
わしら里の者たちも
竜人様をお守りしようと▼
わしの孫のサレフが
竜人様と共に旅立ったのじゃ。▼
じゃが 竜人さまは戦いに巻き込まれ
行方知れずになってしまわれたという。▼
そしてそれから
いまだ竜人様はお帰りにならぬ。▼
わしらは何かあったのではと心配し
サレフが行方を捜していたのじゃ。▼
あのまがまがしい気配に
呑みこまれてしまったのではと▼
わしは不安で夜も眠れぬ・・・▼
- 【エイリーク】
-
まがまがしい気配・・・
南から・・・▼
そういえば ミルラも
そんなことを言っていました。▼
もしや竜人様とは・・・
マムクートのことですか?▼
- 【大婆】
-
マムクート!?▼
偉大なる竜人様に対して
何たる無礼な!▼
- 【エイリーク】
-
す すみません。▼
- 【大婆】
-
じゃがミルラ様を
ご存知なら話が早い。▼
さよう。そのミルラ様こそ
我らの竜人様じゃ。▼
娘 そなたは竜人様を見たのかえ?▼
- 【エイリーク】
-
はい ミルラは兄上と共にいます。▼
- 【大婆】
-
なんと!▼
そなたの兄は今どこにおる!?▼
- 【エイリーク】
-
あ 兄上は今グラドと戦っています。
ミルラも 彼女も一緒に・・・▼
- 【大婆】
-
そうか・・・
無事でおられたか。▼
これでサレフも浮かばれよう・・・▼
- 画面暗転
- 【ヒーニアス】(最左)
-
ではご老人 世話になった。▼
- 【大婆】(右)
-
何にも。
すべては竜人様のお導きじゃ。▼
ジャハナへ下りる道は
誰か里の者に案内させよう。▼
- 【エイリーク】(左)
-
大婆様
本当にありがとうございました。▼
- 【大婆】
-
そなたの兄と会ったなら
竜人様を頼むぞ。▼
あのお方のご無事が
わしらの何よりの願いなのじゃ・・・▼
民家(上)
- 【村人】(左)
-
竜人様に守られしこの山に
魔物が出るなんて・・・▼
いったい・・・何が
起ころうとしているのでしょう。▼
この杖なら あなた方を
魔から守ってくれるはず・・・▼
どうか お気をつけて。▼
- Mシールドを手に入れた
民家(下)
- エイリーク訪問時
- 【ユアン】(左)
-
あ こんにちは~▼
- 【エイリーク】(右)
-
ユアン! 良かった。
無事だったのですね。▼
- 【ユアン】
-
うん。僕一人でたくさん
魔物をやっつけたんだよ。▼
また魔物が出たら危ないから
僕が里まで一緒に行ってあげるね。▼
いいでしょ?▼
- 【エイリーク】
-
そうですね・・・▼
あなたを一人でここに残すよりは
安全かもしれません。▼
ではお願いします、ユアン。▼
- 【ユアン】
-
やったぁ!▼
- サレフ訪問時
- 【サレフ】(左)
-
ユアン・・・
無事だったか。▼
- 【ユアン】(右)
-
あ お師匠さまだ。▼
すごいや 魔物をやっつけて
ここまできたんでしょ。▼
僕 お師匠さまに
一生ついてく。▼
- 【サレフ】
-
前にも言ったが・・・
私は使命を帯びた身だ。▼
魔道を学びたいのなら
他の者に師事した方がいい。▼
- 【ユアン】
-
やだよ 僕お師匠さまみたいに
なりたいんだもん。▼
お師匠さま また旅に出るんでしょ?
だったら僕も連れてって。▼
僕 あれからすごく練習したよ。
もう魔法だってちゃんと使えるもん。▼
- 【サレフ】
-
・・・・・・▼
いいだろう。
ならば私と共に来るといい。▼
一人でこのような場所に
いるよりは安全だ。▼
- 【ユアン】
-
やった!▼
- テティス訪問時
- 【ユアン】(左)
-
あ お姉ちゃん▼
- 【テティス】(右)
-
ユアン・・・!?▼
大丈夫だった?▼
- 【ユアン】
-
うん。▼
魔物を倒そうとがんばったんだけど・・・▼
でも 聞いて
僕の魔法で 何匹かは倒したんだよ!▼
ね すごいでしょ?▼
- 【テティス】
-
もう この子ってば・・・▼
とにかく ここじゃ危ないから・・・
行くわよ ユアン。▼
- 【ユアン】
-
・・・・・・▼
あ お姉ちゃん 信じてないなぁ・・・▼
よぉ~し 見てて。
修行の成果 見せてあげるよ!▼
- エイリーク・サレフ・テティス以外訪問時
- 【ユアン】(左)
-
あ お師匠さまたちと一緒にいた人だよね?▼
僕も一緒に戦ってもいいかな?
お師匠さま直伝の魔法でやっつけちゃうから。▼
ね いいでしょ?▼