Contents
後日談(ロングバージョン)
- 若き獅子 ロイ
-
故郷へと帰り 戦乱に荒れたフェレ
そしてリキアの復興に力を注ぐ
エトルリア ベルン両国が彼のために様々な官職を
用意するが 終生 どちらにも仕えることはなかった
しかし 不思議と彼のまわりには人が集まり
その後も数々の伝説を残していくことになる
- 神とよばれし竜 ファ
-
ナバタの里に戻ったらしい という
話を最後に 歴史の表舞台から
姿を消す
後世では 彼女は本当にいたのだろうか という
その存在そのものを うたがう声も少なくない・・・
- 忠実なる聖騎士 マーカス
-
この戦いを最後に騎士としての
現役を退き 引退生活に入る
その後 彼の元には その名声をしたって
教えをこう若い騎士たちが後をたたず
ロイと共に戦った騎士としての名と共に
後進へのすぐれた指導者としての名声を残す
- 猛ける騎士 アレン
-
フェレにもどり ロイを助けて
その復興に力をつくす
どんな困難があっても決してくじけることなく
若い時はもちろんのこと 年を重ねた後も
いつも先頭に立ってつきすすむ
彼の情熱は 多くの者に生きる力を与えたという
- 鉄壁の重騎士 ボールス
-
オスティアへと戻った後
再建に力をつくす
どことなくやさしげで人好きのする彼は
ともすれば けわしいものになりがちな
戦争に荒れた人たちの心を よくまとめ
オスティアを建て直す道へと導いていった
- 義に厚き弓使い ウォルト
-
戦いの後 フェレへと戻り
ロイと共に その再興に力を注ぐ
その後も 様々な困難がたちはだかるが
よくロイを支え 再興に大きくこうけんした
- 静かなる騎士 ランス
-
フェレにもどり ロイを助けて
その復興に力をつくす
いかなる時でも冷静さを失わず
ロイがまちがった方向を向こうとしているときは
真っ向から そのあやまちを正そうとするなど
その功績には ひとかたならぬものがあったという
- ベルンの聖女 エレン
-
ギネヴィアと共に
ベルンの再興に力をつくす
苦しみに打ちひしがれた人々をはげます
その姿は人々の心を打ち
『ベルンの聖女』として
長く語り継がれることになる
- ロイとシャニーが支援Aの時
- 朗らかな天馬騎士 シャニー
-
天馬騎士としての道をすて
ロイと共に生きる道を選ぶ
戦争に荒れたフェレやリキアの復興は
困難を極めたが
そんな中 明るく陽気な彼女の存在が
人々の心に 大きなやすらぎを与えたという
- ロイとシャニーが支援Aでない時
- 朗らかな天馬騎士 シャニー
-
この戦いの後 騎士叙任を受け
念願の天馬騎士となる
その後 そのすぐれた武勲から部隊長などを歴任
最後は団長にまでのぼりつめる
その明るく陽気な人柄を
多くの部下がしたったという
- 手負いの虎 ディーク
-
戦いの後 傭兵団を解散し
一人 旅に出る
その後も 様々な戦場で多くの武勲を残し
生きながらにして『伝説』として語られる存在となる
その姿をあらわしただけで 数百の敵が逃げ出した・・・
彼の『伝説』として好んで語られるものの一つである
- 頼もしき斧戦士 ワード
-
この戦いの後
故郷へと帰る
そして 自ら進んで荒れた土地を切り開き
その発展につくす
彼の努力は その後 何世代にも引きつがれ
はるか後に 花開くこととなる・・・
- 寡黙な斧戦士 ロット
-
この戦いの後
故郷へと帰る
そこで 幼なじみの女性と結婚
つつましいながらも豊かな人生を送る
この戦いで大きな功績を残した彼だが
自ら それについて語ることは少なかったという
- リキアの山猫 チャド
-
この戦いを最後に
盗賊稼業から足をあらう
その後 各地を飛び回り 親を失った
子供たちのために力をつくす
そうした彼が もともとは盗賊であったことに
気づくものは 多くはなかったという
- 理の申し子 ルゥ
-
みずからが暮らした孤児院のあった
場所に小さな魔道学校をつくり
身寄りのない子供 めぐまれない子供たちに
生きるすべとしての魔道を教える
やがて この魔道学校から 歴史に名を残す
数々の魔道士が巣立っていくことになる・・・
- 気ままな姫将軍 クラリーネ
-
エトルリア王都アクレイアに帰り
戦いの前と変わらぬ生活を送る
その性格や行動は 一生変わることがなかったが
持ち前のあいきょうと しんに持つやさしさ 素直さで
多くの人に愛されたという
- 孤高の剣士 ルトガー
-
戦いの後
風のように去っていった
その後 各地で彼の姿を見たという話はあるが
確かな話はほとんどない
彼の名は この戦いにおいてのみ
記録の上に残ることとなる・・・
- 野にある聖者 サウル
-
教団本部からの誘いを断って
野にくだり 人々のためにつくす
その品行には様々な物語があるが
めぐまれない人たちのためにつくした
という業績にうたがう余地はない
- 心美しき弓使い ドロシー
-
故郷へと帰り
普通の生活へと戻る
その後 一人の女性として 普通に人生を送った
派手さこそ 共に戦った仲間たちにはおよばないが
もっとも実りある人生を送ったのは
実は彼女かもしれない・・・
- ロイとスーが支援Aの時
- 草原の牝鹿 スー
-
サカには帰らず
ロイと共にリキアへと向かう
後にロイと結ばれ フェレ城主夫人となるが
自然と共に生きようとする彼女の生き方は
終生かわることなく まわりのものたちを
とまどわせることも少なくなかったという
- ロイとスーが支援Aでない時
- 草原の牝鹿 スー
-
サカの大草原に戻り
再び遊牧民としての生活を送る
この戦いで大きな功績を残したにもかかわらず
一切の栄達をのぞまず 一人の遊牧民として
くらす彼女の姿に かの八神将の一人
『神騎兵』ハノンの姿を見るものもあったという
- 騎士を統べる者 ゼロット
-
この戦いの後 イリアへもどり
再建に力をつくす
後に イリアでは諸騎士団がまとまって
統一国家『イリア連合王国』が生まれるが
その初代国王として
その名を連合王国史にとどめることになる
- おだやかな騎士 トレック
-
この戦いの後も
傭兵騎士として各地で戦う
ふだんは のんびりしているが 一度戦いになれば
軍神のように すさまじい活躍をする・・・
彼自身があまり語らないにもかかわらず
そんな彼のすがたは 多くの人々の話題になったという
- 流浪の傭兵騎士 ノア
-
自らの力を試したいからと
騎士団から飛び出して
一人 傭兵騎士として世界をわたり歩く
すぐれた能力をもつ彼には多くの仕官の誘いがあったが
そのすべてをことわり 終世 一人の傭兵騎士をつらぬく
後世 自らをつらぬくその生き様に共感する人も多い・・・
- ロイとリリーナが支援Aの時
- 美しき盟主 リリーナ
-
オスティアの領主となり
その再建に力をつくす
後に フェレの領主となったロイと結ばれ
かげとなり日なたとなってロイを助ける
二人の結婚で オスティアとフェレは一つの国となり
やがてリキア統一国家『リキア王国』へと発展していく
- ロイとリリーナが支援Aでない時
- 美しき盟主 リリーナ
-
オスティアの領主となり
その再建に力をつくす
後にはリキア同盟を再興
その盟主としてリキア全体の復興に力をつくし
後年 リキア地方の統一国家である
『リキア王国』が誕生するいしずえを築く
- オスティアの『影』 アストール
-
この戦いの直後から 彼の名前は
すべての記録から姿を消す
彼については かげとなって
オスティアやリキアの復興に
力をつくしたらしいという伝承以外に
その行方を知るすべはない
- 可憐な重騎士 ウェンディ
-
戦いの後も
重騎士として生きる道を選ぶ
そのひたむきな姿は 戦いにつかれた
人たち 特に女性の心に勇気を与えていく
やがて 彼女は 女性として初めてのオスティア
重騎士団長として人々に記憶されることとなる
- 剛直なる重騎士 バース
-
オスティアへと戻り
その軍の指揮をまかされる
主の死 反乱などにより なきに等しいものと
なっていたオスティア軍だが
きびしいが不公平のない彼の指導により
再び リキア一の重騎士団への道を歩み始める
- 小さな『勇者』 オージェ
-
この戦いの後も
傭兵として各地を転戦
やがて 大陸全土に名をとどろかす
傭兵へと成長する
しかし 彼は その原点となったこの戦いで
得た仲間たちを終生尊敬し続けていたという
- 『剣聖』をつぐ者 フィル
-
再び 自らをきたえるため
世界をめぐる旅に出る
やがて 彼女の名は
『剣聖』の名をつぐものとして
同時代 そして 後世の人々の心に
深くきざまれることになる・・・
- サカの隼 シン
-
サカで クトラ族の生き残りを
中心とした新たな部族に参加する
無口だが すぐれた弓の使い手であり
また 優秀な軍の指揮官でもある彼は
族長であった『灰色の狼』の後継者として
その名を草原全体にひびきわたらせることになる
- 心やさしき山賊 ゴンザレス
-
戦いの後
故郷である西方へともどる
そこで待っていたのは 彼を追い出した
石つぶてではなく 英雄をむかえる村人たちの
歓喜の声であった
その後 彼は幸せな人生を送ったと伝えられる
- 海の王者 ギース
-
エトルリアと西方三島間で
海運業を再開する
そして えた利益を おしみもなく西方につぎこみ
その発展に大きな功績を残す
後に 西方の人々は 尊敬と親しみをこめて
彼を『海の王者』と呼ぶようになる・・・
- 銀の貴公子 クレイン
-
エトルリアにおいて
弓をおき 文官となる
誠実で人当たりのよい彼は おもに外交で
その能力を発揮し 彼が現役でいる間は
エトルリアを中心として世界がまとまり
大陸全体をまきこむような大戦が起こることはなかった
- 疾風の天馬騎士 ティト
-
イリアに戻った後 ばらばらになった
天馬騎士たちを集め
エデッサの地に再び天馬騎士団を再建する
派手さはないが真面目で手がたい彼女の指導の下
天馬騎士団は かつてのかがやきを取り戻していく
- ロイとララムが支援Aの時
- 陽気な踊り子 ララム
-
ロイについてフェレへと向かい
後に ロイと結ばれる
出自のわからない彼女を妻とすることに反対の声も
あったが ロイの強い意志と なによりも 彼女の
たゆまぬ努力が それを可能にした
その後 ロイとともに幸福な人生を送ったという
- ロイとララムが支援Aでない時
- 陽気な踊り子 ララム
-
戦いの後も エトルリアにもどらず
人々をはげますため 大陸や
島々の各地で 踊りつづける
楽しげで生気あふれる彼女の踊りは
多くの人々の心をうち
彼女の『踊り』は 多くのものに引き継がれる・・・
- 西方の女神 エキドナ
-
戦いの後
西方の島々へと帰る
その後 本人の辞退にもかかわらず 彼女を指導者に
との声が 再び彼女を歴史の舞台へと引き上げる
後に誕生する西方三島をたばねる独立国家
『西方連合』の歴史は この時にはじまったと言える・・・
- 真実を見る者 エルフィン
-
戦いが終わったのち
誰も気づかぬうちに姿を消す
後 エトルリア王国では 死んだと思われていた
王子ミルディンが無事であったことが発表される
身を隠していた王子がロイ将軍のため力を貸した・・・
サガで多くの人に好まれる一節のストーリーである
- 怒れる闘士 バアトル
-
みずからの家へと帰り
小さな酒場を開く
彼のいせいのよさ 元気さ 意外なまでの料理の腕など
その店がはんじょうした理由にはキリがないが
店をおとずれる者の最大の目的は
なんといっても 毎夜語られる彼の武勇話だったという
- 闇の申し子 レイ
-
古代魔法をきわめるべく
世界各地を旅する
失われかけていた古代魔法が 彼の力により
再び日の目をみることになる
自分にも他人にもきびしいことで有名な彼だったが
なぜか 親のいない子供には親切だったという
- 怪盗 キャス
-
戦いの後 方々からのさそいを
断り 一人 旅に出る
それから後 世界中のあらゆる場所で
まずしいものたちからは決して奪わず
強欲な領主や金持ちたちのハナをあかしていく
陽気で痛快な『怪盗キャス』の伝説が残ることになる
- 紅蓮の竜騎士 ミレディ
-
戦いの後 新生ベルン王国の
再興に力をつくす
ギネヴィアをささえ 最初は反発していた人々を
根気強く 味方につける努力を続ける
その結果 ベルン王国は 再び
豊かな国へと生まれ変わっていく
- 騎士の中の騎士 パーシバル
-
この戦いの後 エトルリア軍の
頂点に立ち その再編に力をつくす
彼は その優れた才能で大きな功績を残し
後に『大軍将』 『宰相』と 位人臣をきわめていく
そして彼の名は エトルリア騎士が目指すべきもの
として 後世にまで語り継がれていくことになる
- ロイとセシリアが支援Aの時
- 王国の『娘』 セシリア
-
ロイの願いにより エトルリア
には戻らず フェレへ向かう
そこで ロイを助けてフェレ リキアの復興に力をつくす
後に ロイと結ばれることになり
フェレ城主夫人として ロイの働きを
支えていくことになる
- ロイとセシリアが支援Aでない時
- 王国の『娘』 セシリア
-
エトルリア王国の
建て直しに力をつくす
冷静な判断力と指導力 そして国への情熱をもった
彼女の働きにより エトルリアは完全に立ち直っていく
後世 彼女は エトルリアの人々から 尊敬の念をこめて
『王国の娘』とうたわれることになる
- ロイとソフィーヤが支援Aの時
- ナバタの予言者 ソフィーヤ
-
ミスルには戻らず
ロイとともにフェレへと向かう
後にロイと結ばれ フェレ城主夫人として
その復興に大きな働きを残すことになる
控えめだが的確な彼女の助言は
ロイや まわりのものに大きな影響を与えたという
- ロイとソフィーヤが支援Aでない時
- ナバタの予言者 ソフィーヤ
-
戦いの後 ナバタの里へ
もどると言い残して姿を消す
その後の ナバタの里についての記録が
ほとんど残っていないので
彼女のその後は なぞにつつまれたままである・・・
- ナバタの守護神 イグレーヌ
-
戦いの後 ナバタの里へ
もどると言い残して姿を消す
その後 しばしば リキアやエトルリア王国
ベルン王国などで彼女を見かけたという
話は残っているが 彼女がどういう人生を送ったか
など具体的なことはわかっていない
- 歴戦の狂戦士 ガレット
-
賊からは足をあらい
まっとうな人生に戻る
その後 普通の人たちと同じように
あれ野をたがやし 家畜を追って一生を送る
この戦いの後 いかなることがあっても
武器を手に取ることは 二度となかったという
- 世長けた魔道士 ヒュウ
-
様々な国や勢力から
仕官の誘いを受けるが断り
人々の間で一生を送る
金にうるさいのは終生変わらなかったが
そんな彼も魔道をきわめることにおいては
すぐれた業績を残し 魔道の歴史に その名をのこす
- 黒き稲妻 ツァイス
-
ギネヴィアとともに新生ベルン王国の
建国に参加 軍の編成を任される
当初 エトルリアと共に戦った彼への風当たりは
きびしかったが 女王ギネヴィアのすぐれた手腕と
そしてなによりも 誠実な彼の人柄によって
しだいに部下の心をつかむようになっていく
- 鬼将軍 ダグラス
-
戦いの後 武器をすて
一人の民としてくらす道を選ぶ
しかし エトルリアの現国王の引退の後
新国王の再三の要請をことわりきれず
王国軍に復帰 一軍をひきいる将軍として
すぐれた業績を残す
- 山の隠者 ニイメ
-
戦いの後 再び山にこもり
自らの研究に打ちこむ
彼女が この世界の様々なことについて
多くのなぞを解き明かしたといわれているが
自らの研究を記録したものを残さなかったので
それを確かめるすべはない・・・
- 灰色の狼 ダヤン
-
サカで クトラ族の生き残りを
中心とした新たな部族をおこす
当初の戦況は 必ずしも彼に有利ではなかったが
持ち前のねばりと その指導力によって
劣勢をはねかえし やがて自らがひきいる部族を
草原一の大部族へと成長させていく
- 伝説の天馬騎士 ユーノ
-
エデッサの地に帰った後
天馬騎士団の再建に力をつくす
再建後 初代騎士団長になることを求められるが
これを断り エデッサ城主の妻として一生を送る
死後 その活躍と尽力をたたえられ
『名誉騎士団長』の称号を天馬騎士団よりおくられる
- 伝説の大司教 ヨーデル
-
教団において その教えを
ひろめるために力をつくす
後に その功績によって 教団の大司教にまで
のぼりつめるが それにおごることなく
一生を 人々と教団のためにささげた
- 剣聖 カレル
-
ベルンの地に家をかまえ
そこで のんびりとした生活を送る
彼をしたい 指導を受けに来るものも多かったが
彼は 自ら剣をとって指導することはついになかった
しかし そのそばで自らをきたえることによって
進むべき道を見出した者も多かったという
- 死亡時
-
第○○章[章タイトル]にて
最期をとげる
後日談(ショートバージョン)
- 若き獅子 ロイ
-
故郷へと帰り 戦乱に荒れたフェレ
そしてリキアの復興に力を注ぐ・・・
- 忠実なる聖騎士 マーカス
-
この戦いを最後に
騎士としての現役を退く
- 猛ける騎士 アレン
-
たゆまぬ情熱でロイを助け
フェレの復興に力をつくす
- 鉄壁の重騎士 ボールス
-
オスティアで その再建のため
力をつくしている
- 義に厚き弓使い ウォルト
-
戦いの後 ロイとともに
フェレを建て直す努力をしている
- 静かなる騎士 ランス
-
冷静な判断でロイを助け
その復興に力をつくす
- ベルンの聖女 エレン
-
ベルンで 戦いにつかれた
人々を はげまし続けている
- 朗らかな天馬騎士 シャニー
-
騎士叙任を受け
念願の天馬騎士になった
- 手負いの虎 ディーク
-
この戦争の後も
変わらず傭兵を続けている
- 頼もしき斧戦士 ワード
-
故郷へと帰り 荒れた土地を
切り開いている
- 寡黙な斧戦士 ロット
-
故郷へ帰り つつましいながらも
豊かな人生を送っている
- リキアの山猫 チャド
-
盗賊からは
足をあらったらしい・・・
- 理の申し子 ルゥ
-
身寄りのない子供のために
魔道学校を作ったという
- 気ままな姫将軍 クラリーネ
-
エトルリア王都に帰り 戦いの前と
変わらぬ生活を送っているという
- 孤高の剣士 ルトガー
-
戦いの後
風のように去っていった・・・
- 野にある聖者 サウル
-
人々の間に生き
神の教えを説き続けている
- 心美しき弓使い ドロシー
-
故郷に戻り おだやかな
実りある生活を送っている
- 草原の牝鹿 スー
-
草原に戻り 再び遊牧民としての
生活を送っているという
- 騎士を統べる者 ゼロット
-
イリアへもどり
その再建に力をつくす
- おだやかな騎士 トレック
-
傭兵騎士として
各地で戦い続けている
- 流浪の傭兵騎士 ノア
-
傭兵騎士団をやめ 自分の力を
ためすため世界を旅している
- 美しき盟主 リリーナ
-
オスティアに戻り
その再建に力をつくした
- オスティアの『影』 アストール
-
戦いの後 人知れず
姿を消す
- 可憐な重騎士 ウェンディ
-
やはり重騎士として
生きる道を選んでいるという
- 剛直なる重騎士 バース
-
オスティアで 内乱でつぶれた
軍を再編するために働いている
- 小さな『勇者』 オージェ
-
傭兵として 世界を
わたり歩いているらしい・・・
- 『剣聖』をつぐ者 フィル
-
自らをきたえるため
世界を旅している
- サカの隼 シン
-
サカで 新たな部族に参加し
戦い続けているという
- 心やさしき山賊 ゴンザレス
-
故郷である西方三島の村に
帰った
- 海の王者 ギース
-
エトルリアと西方三島間で
海運業を再開したらしい
- 銀の貴公子 クレイン
-
エトルリアにおいて
軍人をやめ 文官となった
- 疾風の天馬騎士 ティト
-
エデッサで天馬騎士団を再建
初代団長となった
- 陽気な踊り子 ララム
-
人々をはげますために
各地で踊り続けている
- 西方の女神 エキドナ
-
戦いの後
西方の島々へと帰った
- 真実を見る者 エルフィン
-
誰も気づかないうちに
ひっそりと姿を消した・・・
- 怒れる闘士 バアトル
-
故郷に帰り
小さな店を開く
- 闇の申し子 レイ
-
古代魔法をきわめるべく
世界を旅しているという
- 怪盗 キャス
-
方々からのさそいを断り
一人 旅に出た
- 紅蓮の竜騎士 ミレディ
-
ギネヴィアを支え
ベルン再興に力をつくす
- 騎士の中の騎士 パーシバル
-
エトルリア軍の頂点に立ち
その発展に力をつくす
- 王国の『娘』 セシリア
-
エトルリア王国の再建に
力をつくしている
- ナバタの予言者 ソフィーヤ
-
ナバタの里にもどったらしいが
くわしいことは分からない・・・
- ナバタの守護神 イグレーヌ
-
ナバタの里に戻ると言い残し
人々の前から姿を消した
- 歴戦の狂戦士 ガレット
-
賊をやめ まっとうな
人生を送っている
- 神とよばれし竜 ファ
-
人知れず姿を消す
以後の彼女の消息は分からない
- 世長けた魔道士 ヒュウ
-
一人 魔道の研究に
うちこんでいる
- 黒き稲妻 ツァイス
-
ギネヴィアを助け
ベルン王国の再建に力をつくす
- 鬼将軍 ダグラス
-
武器をすて 一人の民として
生きる道を選ぶ
- 山の隠者 ニイメ
-
再び 山にこもるといって
人々の前からすがたを消した
- 灰色の狼 ダヤン
-
元いた部下たちを集め
新たな部族を作る
- 伝説の天馬騎士 ユーノ
-
エデッサに戻った後
天馬騎士団の再建に力をつくす
- 伝説の大司教 ヨーデル
-
教団で その教えを広めるため
力をつくしているようだ
- 剣聖 カレル
-
ベルンで のんびりとした
生活を送っている
- 死亡時
-
第○○章[章タイトル]にて
最期をとげる