Contents
ミラしんでん
- ノーマに話した時
- [ノーマ]
-
※「おお セリカ!
ぶじじゃったか▼
- [セリカ]
-
※「ノーマしさいさま!
いったい どうされたのですか▼
- [ノーマ]
-
※「やはり おまえのことが
しんぱいでな▼
※「しんでんまで おいかけてきたのだが
うっかりと こんなところに
おちてしまった▼
※「ハハハ
わしとしたことが とんだ
ヘマをしたもんじゃ▼
※「まあ よい
これからは わしもいっしょに
いってやろう▼
※「あんしんするがよいぞ▼
-
けんじゃの ノーマが
なかまにくわわった
ドルクのとりで
- オープニング
- [ドルク]
-
※「・・・ぐふふふ・・
われが しはいする この
しびとのぬまを おかすものたちよ▼
※「ジュダさまの めいにしたがい
いかしては かえさぬ▼
※「この だいきとうしドルクさまが
めいかいより よびよせし
しりゅうの えじきとなれ!!▼
- ドルク撃破時
- [ドルク]
-
「ドーマのかごが あらんことを
けんじゃのさと
- 女に話した時
-
※「ここは
けんじゃの かくれざと▼
※「ドーマのだいけんじゃ
ハルクさまによって
まもられています▼
※「ハルクさまに あいたいのなら
むらの きょうかいに
ゆきなさい▼
-
※「ここは
- 男に話した時
-
※「ハルクさまは ドーマきょうの
だいしさいだったかた▼
※「しかし きとうしジュダと
あらそって やぶれ
にげてこられたのです▼
※「ジュダは おそろしいおとこ▼
※「もし たたかうのなら
ほうほうは ひとつしかない▼
※「4、8、12、・・・▼
※「うう く、くるしい▼
※「ジュ・・ジュダの のろいが・・▼
- 男が消える
-
※「ハルクさまは ドーマきょうの
- ハルクに話した時
- [ハルク]
-
※「わしが ハルクじゃ▼
※「おまえたちは うしなわれたミラを
もとめて たびをしているのか▼
※「うむ・・ たしかに・・▼
※「ミラをふうじたつるぎは
ドーマのとうの ちかに
おさめられてある▼
※「だが むりじゃな・・・
ジュダが おまえたちを
ちかづけはしまい▼
※「わしになにか できることがあれば
ちからに なってやろう▼
※「セリカよ おまえののぞみは
なにかな▼
- [セリカ]
-
※「わたしは これいじょう
なにも のぞみません▼
※「だけど アルムは・・・▼
※「なんとか アルムを
たすけてあげたい・・・▼
- [ハルク]
-
※「そうか
けなげな ものじゃな▼
※「よし わかった
アルムに あらたなるちからを
さずけてやろう▼
- ハルクに話した時(2回目以降)
- [ハルク]
-
※「ドーマのとうは もうすぐじゃ
こころして ゆくがよい▼
ドーマのぬま
- ビグル(Lv.5)撃破時
- [ジュダル]
-
※「ふふふ かわいいものよな・・
だが まだころしはせぬ
※「アルムとかいう こぞうを
うしないたくなくば
むすめよ・・・
ドーマのとうへ のぼってこい
- ジュダ撃破時
- [ジュダル]
-
「ドーマさまの ちからをしらぬ
おろかものよ・・・
こうかいするが よいわ・・・
ドーマのとう
- ジュダに話した時
- アルムが竜の火口で3回戦っていない時
- [ジュダ]
-
※「ふふ ソフィアのおうじょか
おまえがくるのを まっていたぞ▼
- [セリカ]
-
※「あなたは だれ!?▼
- [ジュダ]
-
※「わしか
わしは ドーマさまの
だいいちの しもべ▼
※「ドーマきょうの さいしちょう
ジュダと いうものよ▼
- [セリカ]
-
※「それなら おねがいです▼
※「ミラさまを かいほうして!
だいちぼしんミラを
もとにもどしてください!!▼
- [ジュダ]
-
※「ふふふ・・・
まあ そうあわてるな▼
※「わしのもつ この たまをみてみろ
どうじゃ なつかしいすがたが
みえるじゃろう▼
※「そうじゃよ アルムだ▼
※「やつのもがきくるしむすがたを
しばらく ながめているのじゃな▼
- アルムが竜の火口で3回戦っている時
- [ジュダ]
-
※「ふふふ・・・ セリカよ▼
※「りゅうのやまに とじこめられた
アルムを たすけたかろう▼
※「ならば わしのあとについてこい▼
※「おまえたちが そのみを
ドーマさまに ささげるなら
アルムのみちもまた ひらけようぞ▼
ドーマのさいだん
- ジュダに話した時
- [ジュダ]
-
※「ふふふ ついに やってきたな▼
※「ここは ドーマのさいだん▼
※「ここにきたからには
もう いきてはかえれぬ▼
※「われら ドーマきょうは
ひとのくるしみを
もっとも とうとぶ▼
※「だから すぐには ころさぬ▼
※「ゆっくりと すこしずつ
くるしみながら しんでゆくのじゃ▼
※「おまえたちの くるしむすがたこそ
ドーマさまにとっては さいじょうの
ごちそうなのだからな・・・・▼
ヌイババやかた
- オープニング
-
※「ふかき しっこくのやみのなかに
かれらをみおろす
ぶきみな かおがある▼
※「おそれざんの ぬしとよばれ
だれもが おそれおののく
でんせつのようじゅつし
ヌイババ・・・▼
※「たましいと ひきかえにえた
そのあんこくじゅもんが ひとたび
かれのくちからはっすれば▼
※「いけとしいきるもの すべてに
かくじつな しがおとずれる▼
※「アルムよ なぜいく?
このおそろしい やまのなかに
いったいなにが あるというのだ▼
-
※「ふかき しっこくのやみのなかに
- ヌイババ初戦時
- [ヌイババ]
-
※「・・・いでよ メデューサ
いまこそ われとのけいやくを
はたすべし▼
- ヌイババ撃破時
- [ヌイババ]
-
「ぬ、ぬかったわ・・・
ヌイババやかた(内部)
- ティータに話した時
- [アルム]
-
※「こんなところに とじこめられて
いったいどうしたのですか▼
- [ティータ]
-
※「わたしのこいびとのジークは
リゲルきしだんの
しょうぐんなのです▼
※「だけど ジークは このたたかいには
はんたいしていました▼
※「だから かれのうらぎりをおそれた
ヌイババによって
ひとじちに されていたのです▼
※「わたしが たすかったことをしれば
きっと よろこんでくれるはず▼
※「ああ はやくジークに
あいたい・・・▼
-
せいじょの ティータが
なかまにくわわった
リゲルへいや
- オープニング
- ティータが仲間にいる時
- [ジーク]
-
※「なに? ティータが
たすけだされたのか▼
※「よし! ぜんぐん
ジェロームのぶたいに
とつげきせよ!!▼
- ジェローム撃破時
- [ジェローム]
-
「きさまら いいきになるなよ
・・・・・・▼
- ジーク初戦時
- [ジーク]
-
※「わたしとて たたかいたくは
ないのだ しかし・・
たたかわねば・・・・ すまぬ▼
- ジーク撃破時
- [ジーク]
-
「すまない ティータ・・・
リゲルのむら
- 男(右下)に話した時
- ジーク生存時
-
※「ジークしょうぐんを
たすけてくれたんだってな▼
※「ソフィアは きらいだけど
あんたらには れいをいうぜ▼
-
※「ジークしょうぐんを
- ジーク死亡時
-
※「ルドルフこうていは えいゆうさ▼
※「ソフィアの ブタどもに
こうていのよさが わかってたまるか▼
-
※「ルドルフこうていは えいゆうさ▼
- 男(下)に話した時
- ジーク生存時
-
※「ジェロームしょうぐんは
ひどい おとこさ▼
※「このむらも りゃくだつされたり
らんぼうされたり ジークさまが
くるまでは たいへんだったよ▼
-
※「ジェロームしょうぐんは
- ジーク死亡時
-
※「きさまたちは おにだ!▼
※「ジークさまは こいびとを
ひとじちにとられて しかたなく
たたかっていたのに・・・▼
-
※「きさまたちは おにだ!▼
- 男(上)に話した時
- ジーク生存時
-
※「このさきは りゅうのやまだ▼
※「しりゅうに おそわれて
あんたら くわれちまうぜ▼
※「もうすこし
ようすをみたほうが
いいんじゃないかな・・・▼
-
※「このさきは りゅうのやまだ▼
- ジーク死亡時
-
※「このむらを おとしたぐらいで
いいきになるなよ▼
※「おまえたちに あの のろわれた
りゅうのやまが こせるものか▼
-
※「このむらを おとしたぐらいで
- 女に話した時
- ジーク生存時
-
※「ジークしょうぐんは むかしの
きおくが ないんだよ▼
※「ひどいきずをおって ながれてきたのを
おしろづきのシスターだった
ティータさまが かいほうされたのよ▼
※「ほら あのとおり 2まいめだから
たちまち テイータさま・・・
おっと おしゃべりがすぎるわね▼
-
※「ジークしょうぐんは むかしの
- ジーク死亡時
-
※「おお ジークさま・・・▼
-
※「おお ジークさま・・・▼
- ジークに話した時
- [ジーク]
-
※「きみが アルムくんか▼
※「ティータを たすけてくれたそうだね
ありがとう れいをいう▼
- [アルム]
-
※「ジークしょうぐん
あなたはこのたたかいに
はんたいなのでしょう▼
※「どうか われわれに
ちからをかしてください▼
- [ジーク]
-
※「それは できぬ▼
※「ジェロームを たおしたのは
やつが ヌイババとグルになって
ひとびとを くるしめていたからだ▼
※「それに・・・ わたしは
じぶんが なにものか しらぬ▼
※「わかっていることは
ひどいきずを おって このくにに
ながれついたということだけ・・・▼
※「へいかは そんなわたしを
あたたかく むかえ
なまえまで あたえてくだされた▼
※「ルドルフへいかは わたしにとって
ちちおやにも ひとしいかたなのだ▼
※「へいかを うらぎることだけは
できない▼
- [アルム]
-
※「わかりました・・・▼
※「しつれいなことをいって
ごめんなさい▼
- [ジーク]
-
※「いや・・・ ん!?
アルムくん そのみぎうでの
あざは どうしたんだ▼
- [アルム]
-
※「あざ?・・・
ああ これは ずっとむかしから
あるんです▼
※「じいちゃんは あかんぼうのときに
ついたあざだろうって いってたけど
これがなにか・・・▼
- [ジーク]
-
※「そうか・・・▼
※「ルドルフへいかは かつて
わたしに いわれたことがある▼
ジークよ みぎのうでに
じゅうじのあざを もつものあらば
そのものに すべてをささげよ▼
そのものこそ リゲルを・・・
そして このバレンシアをすくう
えらばれしものなり・・・と▼
※「それが なにをいみするものかは
しらぬが へいかのごいしとあらば
もはや まようことはない▼
※「アルムくん きみのちからになろう▼
※「わたしも きみとともに
たたかおう!▼
-
Gナイトの ジークが
なかまにくわわった
リゲルじょう
- オープニング
- [ルドルフ]
-
※「そうか ついにきたか・・・▼
※「このうえは ぜひもない
えいこうある リゲルきしだんとして
さいごのたたかいを みせてやろう▼
※「リゲルの ゆうかんなるへいしたちよ
よくぞ ここまで わしとともに
たたかってきてくれた▼
※「だが・・・ ときすでにおそく
リゲルていこくの めいうんはつきた▼
※「きけ みなのもの!!!
わしからの さいごのたのみだ▼
※「もし わしが たおれれば
そのときは かまうことはない▼
※「のこったものは
いさぎよく こうふくせよ▼
※「ソフィアの わかいしょうぐんは
なさけあるものと きいている▼
※「けっして わるいようには
しないだろう▼
※「よいな むだじにはするな
いのちを そまつにするなよ!▼
- ルドルフ撃破時
- [ルドルフ]
-
「アルム・・・・・
りっぱに なったな・・・
マイセンどのに あずけたのは▼
やはりまちがいでは なかったか
・・・
もはや きづいておろう▼
おまえの ほんとうのなは
アルバイン・アルム・ルドルフ▼
わたしの ・・・
ただひとりの・・・むすこなのだ
・・・▼
ぐふっ・・
いまはもう おおくはかたれぬ・
・・▼
だが アルムよ
さいごに ひとつだけ たのみが
ある▼
ミラをふうじた あのせいけん
[ファルシオン]で
ドーマを・・・▼
じゃしんドーマを
た・お・す・の・だ・・・・▼
リゲルじょう(内部)
- 男(マッセナの両横)に話した時
-
※「ルドルフ2せいへいか
バンザーイ!▼
-
※「ルドルフ2せいへいか
- 男(右下)に話した時
-
※「おうじ まずはマイセンさまの
おはなしを おききください▼
-
※「おうじ まずはマイセンさまの
- マッセナに話した時
- [マッセナ]
-
※「アルバインおうじ▼
※「わたしは しんえいたいちょうの
マッセナしょうぐんです▼
※「へいかから すべてを おききし
はいざんのへいを まとめて
まっていました▼
※「われらは いつまでも
おうじの おかえりを
おまちしています▼
- マッセナに話した時(2回目以降)
- [マッセナ]
-
※「われらは いつまでも
おうじの おかえりを
おまちしています▼
- マイセンに話した時
- [アルム]
-
※「あ じいちゃん
いったいこれは どういうこと!?▼
※「あんなに にくんでいた
ルドルフこうていが ぼくの
ちちおやだなんて!!!▼
※「ひどいよ
じいちゃんは なにもかも
しっていたのか!▼
- [マイセン]
-
※「アルムよ
おどろくのも むりはない・・・▼
※「たしかに おまえは
ルドルフこうていの ひとりむすこ▼
※「いまとなっては ただひとり
リゲルおうけの ちをうけつぐもの▼
- [アルム]
-
※「でも なぜ こんなことに・・・▼
※「ぼくが どうして ちちおやと
たたかわなければ ならないの▼
- [マイセン]
-
※「なくな アルム・・・▼
※「まえにも はなしたように
この バレンシアは かみがみによって
きたとみなみに わけられてしまった▼
※「そして かれらは ひとのくらしに
ふかく かかわりすぎたのだ▼
※「そのけっか ソフィアのたみは
はたらくことをわすれ
リゲルのたみは やさしさをわすれた▼
※「このままでは ともに ほろびてしまう▼
※「そうかんがえた ルドルフは
みずからが はかいしゃとなって
ゆうしゃたちの しゅつげんをうながし▼
※「あたらしい じだいをきずくための
すていしになろうと けついしたのだ▼
※「そして じぶんを たおすであろう
ゆうしゃが あいする わがこであれば
これいじょうの よろこびはない・・・▼
※「かれは そう つげて わしに
うまれてまもないこどもを
たくそうとした▼
※「そのときの ルドルフのかおは
いまも わすれぬ・・・・▼
※「このおとこは じぶんのみを
じごくのほのおで やこうとしている▼
※「そう きづいたとき わしには
もはや こばむすべは なかった▼
※「すべてを うんめいに
ゆだねることにしたのだ▼
※「アルムよ
いつまでも
かなしんでいては ならぬ▼
※「ルドルフが なしえなかったことを
おまえが ひきつがなければ ならぬ▼
※「ちかしんでんに ゆき
じゃしんドーマを やみにもどすのだ▼
※「いそがなければ セリカたちのみに
きけんがおよぶかも しれぬぞ!▼
-
Gナイトの マイセンが
なかまにくわわった
-
だい4しょうが しゅうりょう
しました。
きろくしますか?